シミ化粧水

とうとう。

 

35才をすぎて、恐れていたとおり、シミができてしまいました
( ̄ロ ̄lll)

 

学生のときはソフトボール部にいて、お日さまにあたるのが当たりまえでしたからね。

 

紫外線カットはしていたつもりだったんだけれど、甘かったのかな‥‥(^_^;)

 

これから40才にむかってターンオーバーもにぶくなるだろうし、シミはスグ何とかするのが大切だと思って、わたしはシミ対策をマジメに勉強しはじめました。

 

シミの原因がメラニンなのは有名ですから、ようはターンオーバーのスピードを上げて、メラニンを肌から追いだすことが大切なわけですよね?

 

そんなことを考えながらインターネットでさがしていくと、うってつけの化粧水があったのですよ(*^ ^* )

 

プレミアムローションプラス


 

10代〜80代くらいの方まで注文があるそうですよ。

 

定期おとどけは、送料も手数料もタダとなっています。

 

おとどけ初回は1980円(税込)、2回目からは4320円(税込)ですから、けっこうおトクですよね。

 

ただ、ちょっと気長につかうつもりでいてくださいね。

 

≫プレミアムローションプラス 詳しくはこちら

 

 

使ってみて。

 

ものは試しとプレミアムローションプラスを買ってみたら、4ヶ月くらいしてから、シミがじょじょに薄くなるというか、シミのあたりの肌の色が明るくなってきたような気がしてきたのです^^

 

シミだけに、もうちょっと時間がかかると思っていたのですが、わたしくらいのトシなら、4ヶ月くらいで効果がではじめるみたいですね。。。

 

 

使い方。

 

プレミアムローションプラスって化粧水は、プレミアムっていいながら使いかたはフツーでしたよ。

 

朝は、顔をあらってから、乳液をしてからプレミアムローションプラス。夜も、おフロあがりに乳液をしてからプレミアムローションプラス。ホント、ごくフツーです。

 

でも、フツーじゃないのはココからだったのですよ。。。

 

最初、なれないうちは、静電気みたいなピリピリ感や、お肌の赤みがでるのです。

 

これは、ダメージを受けた細胞だけを、ダイレクトに修理しにかかっているからこその刺激なんだそうですね。

 

このピリピリ感がきたら、しばらくプレミアムローションプラスはお預けとなります。

 

そして、肌の赤みがきえてきたら、プレミアムローションプラスを再開するのです。

 

もちろん再開してからも、乳液のあとにプレミアムローションプラスをつかうスタイルは変わりません。

 

これをくり返していくうちに、じょじょにお肌がなれてきて、ピリピリ感やお肌の赤みはなくなっていきますから、心配はいりませんよ(-^〇^-)

 

 

仕組み。

 

プレミアムローションプラスっていう化粧水は、当たりまえですが、まずはお肌に深く入っていきます。

 

そして、シミのまわりの毛細血管を刺激して血流をさかんにすることでシミに栄養をあたえます。

 

これによりターンオーバーもさかんになり、古い角質がはがれ落ちるとともに、シミも目立たなくなるという仕組みなのです。

 

 

会社としては‥‥。

 

プレミアムローションプラスは、メコゾームという会社が販売しています。

 

わたしは、プレミアムローションプラスの使いかたについて、メコゾームとメールでやりとりしました。

 

もちろん、プレミアムローションプラスの使いかたもおしえてくれましたが、ちょっとしたメコゾームの裏事情も教えてくれました。

 

わたしは、定期おとどけの約束でプレミアムローションプラスを買っているのですが、初回は税込で1980円となっています。

 

この、初回のみ1980円という価格設定は、メコゾームとしてはほぼ利益のない状態であるそうですよ。

 

どういうことかというと、メコゾームは、プレミアムローションプラスに、かなりの高級美肌成分を使っているからなんですよね。

 

初回のみの話とはいえ、高級美肌成分をつかっていながら1980円では、メコゾームにはほとんど儲けはないそうです。

 

販売するがわのメコゾームからすれば、もうけが無いのは悲しい話ですが、買うがわのわたしたちからすれば、それだけの高級美肌成分を使っているプレミアムローションプラスを1980円で売ってもらえるはすごくラッキーな話ですよね\(^▽^)/

 

この化粧水は、けっこう、おトクになっているわけです。。。

 

 

新陳代謝をスムーズに。

 

UVから体をまもる使命感に燃えてがんばってくれたメラニンさんに対しては、礼状を書きたいくらいありがたく思っていますが、シミになるといやなので、使命が終わったらさっさと肌の外へでていってほしいのがホンネです。メラニンさんにさっさと肌から出ていってもらうためには、肌の新陳代謝をスピーディにすることがだいじですね。そのために必要な栄養を、日ごろからたっぷり摂る工夫をしましょうね。

 

ビタミンA

鮎 八目鰻  鰻  蛍烏賊  鯔  かじか    筋子 公魚 畳鰯 鮭の卵  黒鮪  銀鱈  穴子 からし菜   パセリ バジル 糸三つ葉 西洋南京  小松菜 紫蘇 人参 唐辛子   ほうれん草  蓬  春菊  明日葉  なずな 大根  韮  ケール リーフレタス もろへいや  

ビタミンC

パセリ ブロッコリー ケール ゴーヤ  あかいきゃべつ さつまいも  あけび  もろへいや  芽きゃべつ きいろのピーマン じゃがいも  あかいピーマン パパイヤ れもん バナナ きんかん パイナップル ドリアン アセロラ グァバ ゆず でこぽん グレープフルーツ   うんしゅうみかん 山のかき キウイ いちご ネーブル 

ビタミンE

たい あゆ いわし はまち うに   しゃけのたまご あんこうのきも めんたいこ うなぎ すじこ ほたるいか えび  こもちかれい かに たらこ ちょうざめのたまご マッチャ ダイコン キクの花 ツクシ  モロヘイヤ トンブリ シソ レッドピーマン  トウガラシ ナンキン アーモンド

葉酸

やきのり あおのり あじつけのり  にわとりのきも うしのきも ぶたのきも  からしなづけ こねぎ パセリ そらまめ ほうれんそう にほん茶 わけぎ あさつき クレソン にんにくのくき なのはな サニーレタス まっちゃ  よもぎ きょうな もろへいや しゅんぎく ブロッコリー 芽きゃべつ アスパラガス ケール なっとう たまごのきみ さけかす すじこ うなぎ  うに  たたみいわし わかめ

ナイアシン

ウシのレバー 子ウシの肉  ブタのレバー ヤキブタ マイタケ ラッカセイ  干シイタケ  生ハム  燻したサーモン ツナの缶 ニボシ  ニワトリのササミ ニワトリのムネ カモ タラコ  カジキ  ビンナガマグロ  メバチマグロ  メンタイコ サンマ ハマチ カツオ クジラ キハダマグロ イワシ マグロ サワラ サバ トロ ブリ カツオブシ メザシ

ビオチン

鯛  鮎  子持鰈  蟹  鮟鱇の肝臓  鰯  鱈子 筋子 蝶鮫の卵  蛍烏賊 海老  鰻  八町  雲丹  明太子  鮭の卵  モロヘイヤ 紫蘇 唐辛子 アーモンド 赤ピーマン 抹茶 

パントテン酸

鴨  合鴨  鶏のモモ 鶏の胸肉 鶏の肝臓  鶏の笹身  鶏の心臓  畳鰯  鮎  鮑  鰻  鮭の卵  鱈子  筋子  蝶鮫の卵  子持鰈  明太子 牛の肝臓  牛の尾 牛の心臓  家鴨の肝臓   豚の肝臓  豚の心臓 脱脂粉乳 抹茶 生ハム 玉子の黄身 納豆 松茸 アボカド 唐辛子  モロヘイヤ 干椎茸  

ビタミンBl

鮭の卵 筋子 明太子 青海苔 昆布 生の鱈子 焼いた鱈子 鯉  鯛 大豆  黄粉  焼豚 生ハム ボンレスハム ロースハム ベーコン  グリ-ンピース  豚のひれ肉  豚の挽肉  豚のロース肉  豚のばら肉  豚のもも肉  豚の舌  豚の肝臓  豚の心臓  牛の心臓  鶏の肝臓  鴨 

ビタミンB2

あじつけのり  やきのり  あおのり いかなご  うに  うなぎ ずわい  かに  いわし  さば  しゃけのたまご  すじこ  たらこ  ちょうざめのたまご   魚肉ソーセージ カマンベールチーズ なっとう 脱脂粉乳 たまごのきみ  うずらのたまご かも にわとりのきも  にわとりのはつ   うしのはつ うしのきも ぶたのきも ぶたの舌  ぶたのはつ  まいたけ とうがらし  もろへいや  

ビタミンB6

マッチャ   酒カス    ニワトリのムネ   ニワトリのレバー  ニワトリのヒキ肉   ニワトリのササミ  カモ  ローストビーフ   スモークサーモン ビーフジャーキー  ナマのハム  ニンニク   ゴマ   トウガラシ   マッシュポテト   クロザトウ  ピスタチオ   メバチマグロ  キハダマグロ  ビンナガマグロ サンマ サーモン  トビウオ    カツオ  サバ  アジ  クジラ  イワシ  マグロ   シイラ  ブタのレバー ウシの子  ウシモモ ウシのレバー  

ビタミンB12

赤貝 にしん  鮎 鮭の卵  蜆  秋刀魚 蛍烏賊   鰯 蛤 あさり  牡蠣  鯖  畳鰯  ほっき貝 鱈子  帆立 鮟鱇の肝  蝶鮫の卵  蝦蛄  筋子 味付海苔 焼海苔   青海苔   烏賊の塩辛   鰹節  目刺  煮干  鶏の肝臓 ブタの肝臓 牛の肝臓 牛の小腸 牛の心臓

亜鉛

たにし ほや  わたりがに  けがに しゃこ  たらばがに  海のかき  ふかひれ  いいだこ  たたみいわし  からすみ  たらこ  うなぎ  するめ  にぼし  ビーフジャーキー   カシューナッツ  アーモンド  ひまわりのたね  らっかせい  うしの肉   ぶたのきも  にわとりのきも  たまごのきみ  チーズ   脱脂粉乳   松の実  ごま   きなこ   だいず   なっとう  あぶらあげ   

タンパク質

すじ肉   牛の第一胃 鮎  鰹  鰯  本鮪  秋刀魚  鱶鰭(ふかひれ) 鯵   梭子魚(かます) 梶木(かじき)  畳鰯  鯣(するめ)  鮭の卵  烏賊  白子(しらす)  鯨  蝶鮫の卵  鱈子  鰻   筋子   びん長鮪  黄肌鮪   鯛    鰹節   煮干   燻した鮭  鶏笹身  ビーフジャーキー    生ハム  高野豆腐

 

 

 

アスタキサンチン&リコピン。

 

アスタキサンチンは、魚貝類にたくさんふくまれている、赤い色をした栄養素なのです。アスタキサンチンはだいたい、加熱したら赤くなる食べものにふくまれています。UVは、大量の活性酸素の発生させて細胞のエイジングを引き起こしますが、アスタキサンチンはこれを見事にシャットアウトします。

 

リコピンも、アスタキサンチンと同じく、エイジングを引き起こす活性酸素の大量発生をシャットアウトするのです。

 

アスタキサンチンとリコピンをたくさん摂れる食べものを紹介します。

アスタキサンチン

鮭  イクラ  オキアミ  筋子  エビ   カニ   金目鯛   すじこ   キンキ

リコピン

トマト   スイカ   ピンクグレープフルーツ   柿   あんず   ローズヒップ   ケチャップ   ニンジン  パパイヤ

 

 

シミによさそうかな?

 

シャケってのは、上記のように、やたらとアスタキサンチンを含んでいて、しみ退治に効くので、シャケの料理を積極的に食べるといいですよ。カンタンなシャケ料理のレシピをのせておきますね。けっこうおいしいと思いますよ。

 

シャケのアルミホイール焼

 

用意するもの‥‥シャケふた切れ、エノキ1袋、たまねぎ半個、、しょうゆおおさじ1杯と半分、料理酒おおさじ1杯、バター少々

 

@キッチンペーパーを使ってやさしくシャケをおさえて、しおをほんのひとつまみとペッパーを少々かける。

 

Aエノキはハーフカットにし、たまねぎは薄ーく切ってしまう。

 

Bアルミホイルを広げ、エノキとシャケとたまねぎを置く。そのうえに、バター、料理酒、しょうゆをかける。

 

C800ワットのオーブンで、だいたい20分くらい焼いてやる。

 

 

トマトも、上記のようにやたらとリコピンを含んでいて、しみに効くので、トマトも積極的に食べるようにしましょう。レシピを紹介しておきます。カンタンでおいしいですよ。

 

イタリアントマトサラダ

 

用意するもの‥‥熟れたトマト1個、あおじそ5〜6枚、粉末チーズ大さじ2杯、ハーブオイル大さじ2杯、しおをちょっぴり

 

@トマトは、約5ミリくらいの厚さに切るとよい。

 

A一枚ずつずらしながら(スライドさせる感じ)、オシャレに並べる。

 

Bあおじそは細かく切りきざんで、並べたトマトにかけてやる。

 

Cさらに、しお、粉末チーズをかけてやる。

 

Dハーブオイルをぶちかけてやる。

 

Eきっちり冷蔵庫で冷やしてから食べる。

 

 

B群。

 

 

ビタミンという話題になった時、皆さんはビタミンの種類をいくつ答えられるのでしょうか?

 

まず、Cは出てきますよね。

 

AとかEあたりも、まあまあ出てくる名前でしょう。

 

しかし、Bはどうでしょう?

 

そりゃ、人にもよりけりでしょうが、このビタミンBがビタミンの中でいちばん出てきにくい名前ではないでしょうか?あくまで主観だけど。。。

 

しかし、このビタミンの中でいちばんジミな存在感であろうビタミンB群は、我々の体内で、けっこう重要な役割を担っているのです。そこらの無能サラリーマンよりはずっと世のため人のためになっているにちがいありません。

 

「群」っていうくらいで、ビタミンBには、何種類かの体に優しい栄養素が含まれています。「ビタミンB!」って、わかったような顔して一言で済ますことができるほど、ビタミンBは単純なものでは無いのですよ!

 

とくに、皮膚炎(アトピイ)とか、敏感肌(乾燥肌)なんかに日夜苛まれている方々にとって、ビタミンBとかミネラル(マグネシウム)あたりはものすごくありがたい栄養素なんです。なんせ、ビタミンB群とマグネシウムは、新陳代謝をスムーズにしてくれたりするので、肌のうるおいをバッチリキープしてくれるのです。お肌に問題を抱えている方は、いの一番に摂るべき栄養素でありましょう。

 

逆に、この体内のビタミンB群の量が足りなくなったりすると、お肌はサイテーの状態に陥ったりします。

 

具体的にどのようにサイテーかというと、まず、皮脂の新陳代謝がうまくいかず、肌にみっともないデキモノが出来やすくなります。そして、肌のうるおいがなくなることにもつながりやすいので、鼻とか口元が切れたり、カサカサになったりします。

 

また、食べ物をまともに口に入れることができなくなる口内炎にもつながります。あれ、思い切って食べれない分、治るまでに2キロくらい痩せたりしますからね。。。

 

とりあえず、お肌に問題を抱えている方は、ビタミンB群を摂ることを意識しましょう。

 

じゃ、町内のカラオケ大会に行ってきます。

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